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【B.Hope Goal PROJECT】和束町京都ハンナリーズオリジナルバスケットゴール寄贈のご報告

いつも京都ハンナリーズに熱いご声援をいただき、ありがとうございます。

和束町「児童公園」(〒619-1212 京都府相楽郡和束町釜塚前田)に京都ハンナリーズオリジナルバスケットゴールを寄贈いたしました。
B.Hope Goal PROJECTの一環で、和束町のご協力のもと、素晴らしいゴールが完成しました。

B.Hope Goal PROJECTとは

本プロジェクトは、ダイバーシティ&インクルージョンやバスケットボール文化発信の象徴として、誰もがバスケットボールを楽しめる環境を街中に増やす取り組みです。

和束町名産の茶畑の風景が広がる児童公園にハンナリーズブルーのバスケットゴールができました。
まちの皆様にとって、さらに愛される公園となり、バスケットボールを楽しむこどもたちの元気な歓声が広がることを期待しています。

『B.Hope Goal PROJECT』ホームページはこちら

今後も、京都府下に同様のバスケットゴールを増やし、地域の活性化と、こどもたちの健全な育成に貢献していきます。

当日の様子


 

京都ハンナリーズ 代表取締役社長 松島鴻太 コメント

ハンナリーズは、バスケットボールを通じた子どもたちの健全な育成と地域貢献を大切に活動してまいりました。このたび、和束町へバスケットゴールを寄贈できましたことを大変嬉しく思います。
このゴールが、子どもたちがスポーツに親しみ、仲間とともに成長するきっかけとなれば幸いです。また、この場所でバスケットボールを始めた子どもたちの中から、将来京都ハンナリーズで活躍する選手が生まれるような素晴らしい循環につながることを期待しています。
これからも京都ハンナリーズは、地域の皆さまとともに歩みながら、バスケットボールを通じて子どもたちの成長と地域の活性化に貢献してまいります。

和束町長 馬場正実様コメント

和束町の小学校に通う子どもたちは85名(6月1日時点)と少ないですが、その中でもバスケットは人気が高いスポーツです。 それもあり和束町はミニバスケットボールが盛んな地域です。 多くの子どもたちがこの児童公園を利用する大きな機会になると思います。 今後はこのゴールを利用し、是非和束町からプロ選手が輩出していって貰えるととても嬉しいです。

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  • 株式会社SCREENホールディングス

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メジャーパートナー

  • 株式会社アーキエムズ

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  • 安藤不動産株式会社

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  • エブリライブ株式会社

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