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【GAME REPORT】10/5 vs滋賀レイクスターズ

B.LEAGUE 2019-20 SEASON 10月5日(土) VS 滋賀レイクスターズ

京都ハンナリーズ 89 – 71 滋賀レイクスターズ

1Q 22-22
2Q 22-23
3Q 23-11
4Q 22-15

■スターティング5
#6 中村太地
#16 松井啓十郎
#32 ジュリアン・マブンガ
#43 永吉佑也
#50 デイヴィッド・サイモン

試合後コメント



■浜口炎HCコメント
(今日の振り返り)オープニングゲームということで前半はなかなかリズムに乗れなくて少しばたばたしましたが、後半はしっかりチームで決めたことも守れてうまくできたのではと思います。
(サイズの大きいチームになったが、リバウンドに関しては)基本的には昨年とあまり変わらないかなと思っています。実際にゲームになるとリバウンドには苦しむかなと思っていますが、その分少しスティールを増やしたいです。あとオフェンスリバウンドが取れるようになってきたのは良かったんじゃないかなと思います。





■内海慎吾選手コメント
(今日の振り返り)開幕戦は勝てば良いと思っていたので、勝てて良かったです。 アーリーカップを獲ったことで周りからのプレッシャーがある中で、アーリーカップから改善・反省したものを今日出そうという気持ちは無く、今日の試合は1点差でも勝てばそれでいいという気持ちがありました。
(ばたばたした場面がありましたが内海選手が入って落ち着いたように見えました)試合開始でコートに立っていることはほとんど無いので、試合の流れを見ながら足りないところを考えながらベンチにいます。あの時はディフェンス、特に相手のスリーポイントを決められることが多く、相手のペネトレーションに対してオーバーヘルプ気味だったかなと思っていたので、自分のマークマンには縦に割られないように、ゴール下までドライブしてそこからキックアウトでスリーを決められないことを意識しました。





■岡田優介選手コメント
(連続スタメン出場が途切れてしまいましたが)手術をした瞬間にそれは覚悟していたので、開幕戦に出ること自体難しいと言われていて、でも自分で決めたことなので、それに関してショックとかは無いです。 復帰まで9ヶ月くらいかかると言われる手術で、4ヶ月でまたコートに立てたというのは、本当にいろんな人の支えがあってだなと、一人じゃできなかったことだなと思います。
(連続スタメン出場は自分の中では)出場することの方が大事で、スタートかスタートじゃないかはそこまで気にしていなくて、もちろん炎さんが信頼して使ってくれたのは嬉しいんですけど、怪我なく(過去3シーズン)180試合出たことが大事なので、4シーズン目もそれが続いていることが誇らしいことです。