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【GAME REPORT】10/21 vsシーホース三河

B.LEAGUE 2020-21 SEASON 10月21日(水) VS シーホース三河

京都ハンナリーズ 82 – 99 シーホース三河

1Q 19-27
2Q 19-23
3Q 25-20
4Q 19-29

■スターティング5
#0 寺嶋良
#16 松井啓十郎
#23 レイヴォンテ・ライス
#43 永吉佑也
#50 デイヴィッド・サイモン

BOX SCOREはこちら
https://www.bleague.jp/game_detail/?ScheduleKey=5922

試合後コメント

■小川伸也HCコメント
とても失望した試合でした。
自分自身の仕事に対してもすごく失望してますし、見てきてくださった方、画面越しで応援してくださった方に対してすごく情けない試合をしてしまったなと。
秋田戦の2戦目からちょっとずつディフェンスがよくなってきて、大阪の2戦でも向上が見られたなかで、今日は出だしからすごくソフトなディフェンスをして、相手に常にアドバンテージを取られるという自分たちが理想としていない形の入り方をしてしまいました。
それはもはや戦略・戦術ではなく、気持ちの面で全然準備ができていなかったというのが率直な感想です。

ハーフタイムにチームで本気で話し合って3Qのディフェンスはすごく良い入りができました。
ですが4Qはどうしても点を取って追い越そうと、オフェンスに意識が行き過ぎて、オフェンスで難しいショットを打ってしまって走られてイージーポイントを取られてしまいました。そういったまず自分たちのやるべきことに対してフォーカスできていないことは大問題だと感じています。


■細川一輝選手コメント
金丸選手など日本を代表するシューターがいる中で、タフショットを打たせるためにプレッシャーをかけましたが、やはりボールをもらう動きがうまくて、今日も6/8で高い確率で決められてしまいました。次はなにがなんでも抑えにいくという気持ちでやらなければと思っています。

ライス選手や寺嶋選手などドライブが得意な選手がいるので、自分が外で合わせることでシュートチャンスも増えていきますし、そこの確率を上げていかなければと思っています。
今日は思い切ってシュートを打つことができましたが、それでももう少し点を獲りに行ければ良かったと思っています。

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